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お稽古、始まりました〜。少しスタートダッシュな感じです。
image2.JPG
Gーフォレスタの杉本ヒロ子です。
先週GWも終わりまして、お稽古も本格的に始まりましたよ〜。

さてさて、今回のお芝居は再演なんですが…(^.^)
実は…全く新しいお芝居に挑戦しているような心持ちです!
どういうわけか、今迄何度か再演もののお芝居はしてきたのですが、こんな感覚になるのは初めてなのです。

再演するときは大体キャストも変わるし、よく新しいものとして挑みましょうと言われ、そう意識してきたものですが、それとはまた違う捉え方が今回の作品にはあるように感じています。
…何故だろう…???

色々考えてみたのですが…

再演にあたり大きくリメイクされた部分としては、作品の時代設定がかなり詳細に決められたことです。
そうして、演出からの指示も、実録映画のように時代背景を伴い、それぞれの役の設定も今迄の3倍くらい伝えられます。

…いや、でも、それが実に面白いんです!(^O^)

同じテキストで役者が変わる面白さは知ってます、でも、同じ役をやりながらもその役の解釈が変わる…これはなんとも…初体験です!

演出もいつも以上に丁寧に、役のひとりひとりに、サブテキストの説明が入ります。
役づくりをもっともっと深めていけと言われながら。。。。

演じるのはもちろんですが、隠された部分の表現、存在できる役者になりたい、というのが私の目標。

まだ始まったばかりの稽古、久々にワクワクしてます。

たぶん、今のこの時代だからこそ、生まれた作品だと思えます。

ぜひぜひお見逃しなく!

写真は稽古前のストレッチ風景。

あまり人様に見せてはいけないような疲れた顔つきでしたので、加工してみました。

そうすると晴れやかなストレッチ風景に。

奥で輝いているのは、山崎氏。ストレッチしながら気持ちいいのでしょう。いつもあ〜とかう〜とか声をだしながら気持ちいいオーラ出してます!
| - | 23:49 | comments(2) | - |
本公演のお稽古はじまりはじまりです。
こんにちは!
中佐です!

本公演のお稽古が始まり、
まず最初は本の読み合わせから……
何回か読んで、演出からの言葉をもらいながら、役どうしの関係性を深めていきます。





こちらは
衣装さんが丸尾さんと一緒に衣装プランを見ながら話し合っているお写真。



こうやってだんだんと本番に向けて作りあげていってます。


最後のお写真はこちら。


皆でお稽古の休憩に夕ご飯を食べにいこうとしている後ろ姿……

なんだかほんのちょっぴりカッコいい……ですよね(笑)
ご飯食べに行くとこですけど(笑)



さて!チケット発売も始まり、ますますお稽古にも力が入ります!
皆さん、ぜひ!
見にいらっしゃってくださると中佐が飛んで喜びますので劇場に会いにきてくださいね(*^_^*)

中佐和葉

| 稽古場日誌 | 23:31 | comments(4) | - |
本日29日(土祝)、チケット発売開始!

お待たせいたしました! 

いよいよ本日朝10時より、

G-フォレスタ #24「誰モガ自分ヲ殺人犯ダト言フ。〜昭和モダン激動トラウマ編〜」のチケット発売を開始します! 

--------------------------- 

 

G-フォレスタ #24

誰モガ自分ヲ殺人犯ダト言フ。

     〜昭和モダン激動トラウマ編〜」

作・演出 丸尾 拓 

 

 

【あらすじ】

1938 年、あるじ() を亡くした西洋館を守る母・緑利の誕生日のお祝いに, 夫の弟、緑利の妹、長女、長男、次女夫婦らが集っていた。その日の深夜、コンサバトリー(サンルーム) で緑利が殺される。

そこに佇む長女・朱里…。

 翌朝、別件で警部と部下が現れる。死体が見つかるや否や「自分が犯人だ」と言い始める皆。

 折からの悪天候で、陸の孤島化するこの西洋館で何が起こっているのか? いったい誰が犯人なのか?

 

…少しずつ家族の哀しい過去が明らかになる…。

 

【日時】

 ・6月30日(金)19時 (ちょっとしたお楽しみあり)

 ・7月  1日(土)12時

 ・7月  1日(土)16時

 ・7月  2日(日)14時 

 ※開場は開演の30分前、受付は開演の45分前です。

 

【会場】神戸アートビレッジセンター KAVCホール

神戸高速「新開地」駅より徒歩約7分、JR「神戸」駅より徒歩約10分

 

【チケット料金】¥3500(全席指定席)

 

【キャスト】 

 山崎修一、田中幸彦、生田克正、杜香佑美、杉本ヒロ子、森優子、中佐和葉、西田政彦(遊気舎)、倉増哲州(南森町グラスホッパーズ)、なつみあや、花田圭(RandomEncount)

 

【チケット発売日】 4月 29日(金祝) AM10時〜

 

【チケットお申込方法】

web予約フォーム

http://481engine.com/rsrv/webform.php?sh=2&d=4337261cf6

 

または、メール: ticket@g-foresta.com まで。 

お名前、ご連絡先、ご希望の日時と枚数、ご住所を

ご連絡ください。  

 

お一人でも多くの方のご予約を心よりお待ち申し上げております。

| 劇団情報 | 00:52 | comments(2) | - |
チケットは今週の土曜日29日午前10時発売。

さて!

書き上げたブログ記事のデータをあっさり飛ばしてしまい、

くじけ切った気持ちを必死に繕いながら、再度書き始めています(涙

顔合わせが終わりました。いよいよ2017年劇場公演が始まります。

劇場公演では洋館ミステリ劇場と違うスタッフさんが勢揃いします。

舞台監督さんや照明さん、舞台美術さん、 音響さんも洋館ミステリ劇場とは違う方です。

とはいえ、劇場公演はもうずっとこのメンバーで作っています。

 

役者さんもそうですね、ここ数年、ほぼ固定メンバー。

それこそ「有難い」ことだと本当に思います。

 

今回の作品は7年前の作品を「昭和モダン激動トラウマ編」として、書き直した作品なのですが、

顔合わせで打ち合わせになった時も、7年前はこうだったから次は、、、なんて話になるのです。

 

恒例の顔合わせ後の飲み会でも、

僕の、今回はこんなテーマで芝居を作りたいという話を受けて、

舞台美術さんからの見た役者像とか、音響さんのこだわりや

そういう演劇論ができるようになっています。素敵です。

このあたりは、この劇団のいいところだなあ、と思います。

あと、、、どう説明すれば、一人でも多くの人に見てもらえるんでしょう。

ストーリーを全部伝えてしまったほうがいいのか、 テーマを詳しく説明すればいいのか、

それとも謎を残したほうがいいのか。

 

まだまだ試行錯誤しながら、本番に向かって、全力疾走します。

もうひとステージ、レベルアップした作品にしたいと覚悟を固めながら。

 

チケットは今週の土曜日29日午前10時発売です。 たくさんのご予約をお待ちしています。

 

---------

 

G-フォレスタ#24

「誰モガ自分ヲ殺人犯ダト言フ。〜昭和モダン激動トラウマ編〜」

 

【日時】

6月30日(金)19時

7月 1日(土)12時・16時

7月 2日(日)14時

 

【会場】神戸アートビレッジセンター KAVCホール

 

【チケット料金】3500円(全席指定)

 

【前売発売】4月29日(祝)AM10時〜

 

【チケット申し込み専用アドレス】ticket@g-foresta.com

 

JUGEMテーマ:エンターテイメント

| 稽古場日誌 | 10:37 | comments(1) | - |
6月公演のチラシ(ウラ)と「消えた足跡」舞台写真(後半)です

杜香です。

 

Gーフォレスタ#24 「誰モガ自分ヲ殺人犯ダト言フ。〜昭和モダン激動トラウマ編〜」のチラシができました!!(^^)!

前売券は、4月29日(祝)AM10時から発売開始です。

ご予約は…チケット申し込み専用アドレス  ticket@g-foresta.com  までお申込みください。

お待ちしています!

 

【あらすじ】
1938年、あるじ(夫) を亡くした西洋館を守る母・緑利の誕生日のお祝いに、 夫の弟、緑利の妹、長女、 長男、次女夫婦らが集っていた。その日の深夜、コンサバトリー( サンルーム) で緑利が殺される。そこに佇む長女・朱里…。
翌朝、別件で警部と部下が現れる。死体が見つかるや否や「自分が犯人だ」と言い始める皆。折からの悪天候で、陸の孤島化するこの西洋館で何が起こっているのか? いったい誰が犯人なのか?…少しずつ家族の哀しい過去が明らかになる…。 

 

【日時】
6月30日(金)19時(ちょっとしたお楽しみあり)   
7月 1日(土)12時・16時    
7月 2日(日)14時 
※開場は開演の30分前、受付は開演の45分前です。

 

【会場】神戸アートビレッジセンター KAVCホール
※神戸高速「新開地駅」より徒歩約5分、
JR「神戸駅」より徒歩約10分

 

【チケット料金】3500円(全席指定)

 

 

さて…洋館ミステリ劇場「消えた足跡」の舞台写真、後半です。(^^)

 

傷を負った弘一と看病する母・結城夫人。
 

 

弘一の見舞いに来た松村。
 

 

 

警部の捜査状況を聞く弘一と松村。
 

 

 

 

 

警部は誰を疑っているのか?

 

弘一は誰に襲われたのかー!?
 

 

さて、解決編です。

犯人はいったい誰なのかー!?

 


 


 


 


 


撮影:佐伯亜由美

 

みなさまはおわかりになりましたでしょうか?

 

では、次回は神戸アートビレッジッセンターKAVCホールでお会いいたしましょう。


 

 


 

| 公演写真 | 01:10 | comments(0) | - |
次回6月公演チラシ(表)と「消えた足跡」の舞台写真(前半)です

杜香です。

 

次回、6月の本公演#24 「誰モガ自分ヲ殺人犯ダト言フ。〜昭和モダン激動トラウマ編〜」のチラシができましたー!(^○^)

明日には公演のご案内状の準備をしますので、ご住所をお伺いしているお客様には近々、お手元にお届けいたします。(^^)

 

さて、3月に上演しました洋館ミステリ劇場江戸川乱歩「消えた足跡」の舞台写真もできました。

舞台は『結城弘一』の住む結城邸。

さて、ここでどんな事件が…!?
 

「今のは?銃声?」

 

犯人を突き止めようとする、『松村』。
 

 

 

 

 

 

 

『警部』が現場の状況を説明しています。
 


 

 

 

警部は邸内の人々の取り調べにうつりました。
 

 

弘一の従妹、『志摩子』の供述。
 

 

被害者、弘一の心配をする父・『結城少将』。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結城邸に逗留する謎の客、『赤井』は…


 

果たして、敵か味方か?

 

 

 

 

 

 

 

 

  撮影:佐伯亜由美

 

…後半に続きます。

| 公演写真 | 00:45 | comments(3) | - |
お花見に行きました。(^^)

杜香です。


この日曜は劇団の倉庫整理&お花見でした。

この日は雨もよう…と予報が出ていたのですが、朝には雨もやみ倉庫を整理している頃にはうっすら日もさしてきました。
みんなの日頃の行いが良いからなのか、それともG-フォレスタの晴れ男、劇団員・山崎のせいなのか?

 

 

 

 

 

←晴れ男・山崎
 

ほぼ毎年劇団でお花見はしているのですが、こんなに満開の日に当たったのは珍しいです。だから、桜の写真をいっぱい撮りました。


 


満開の花がいっぱいの桜の木を見上げつつ、6月の公演も満開の桜のようにお客様でいっぱいになればいいなあと思ったお花見でした。

 

G-フォレスタ#24 「誰モガ自分ヲ殺人犯ダト言フ。〜昭和モダン激動トラウマ編〜」 
 脚本・演出 丸尾 拓

 

【あらすじ】
1938年、あるじ(夫) を亡くした西洋館を守る母・緑利の誕生日のお祝いに、 夫の弟、緑利の妹、長女、 長男、次女夫婦らが集っていた。その日の深夜、コンサバトリー(サンルーム) で緑利が殺される。そこに佇む長女・朱里…。
翌朝、別件で警部と部下が現れる。死体が見つかるや否や「自分が犯人だ」と言い始める皆。折からの悪天候で、陸の孤島化するこの西洋館で何が起こっているのか? いったい誰が犯人なのか?
…少しずつ家族の哀しい過去が明らかになる…。 

 

【日時】
6月30日(金)19時(ちょっとしたお楽しみあり)   
7月 1日(土)12時・16時    
7月 2日(日)14時 
※開場は開演の30分前、受付は開演の45分前です。

 

【会場】神戸アートビレッジセンター KAVCホール
※神戸高速「新開地駅」より徒歩約5分、
JR「神戸駅」より徒歩約10分

 

【チケット料金】3500円(全席指定)

 

【前売発売】4月29日(祝)AM10時〜

 

【チケット申し込み専用アドレス】ticket@g-foresta.com

 

 

| 劇団情報 | 23:37 | comments(2) | - |
消えた足跡、終わりましたー!

こんにちわ、中佐和葉ですー

洋館ミステリ劇場 江戸川乱歩「消えた足跡」無事に終わることができました。
見に来てくださったお客さん、そして携わってくださったスタッフさん、素敵な洋館と繋いでくださった笠原さん、そしてそんな素敵な洋館を貸してくださったオーナーの栗原さん、本当にありがとうございました。

毎公演思うのですが、どれか一つ、誰か1人でもかけたら出来ない公演を何事もなく無事に終えることができるのは本当に幸せなことだと実感します。



さて…
今回の作品の「消えた足跡」での役割は、かぼそく、なおかつ小悪魔的な要素が入ったヒロインでした。

普段はどちらかというと男勝りな私なのですが…うまくそんな感じに見えていたかどうか……(笑)

ですが!
ヘアメイクさんと衣装さんのお力を借りてとっても素敵なヒロインに仕立ててくださいました!



みてください!
この昭和レトロの雰囲気を感じさせてくれる素敵な髪のウェーブ!たまらないですよねぇ。
ヘアメイクさんが当時の髪型など色々と考察しながら作ってくださったヘアはやはり洋館ミステリには欠かせないものになっています。



衣装もふわふわと薄紫のレースで華奢な感じに仕上げてくださっているのですが……
襟ぐりが少し広めのワンピースに首元のレースのストール…。
そこからちらりと鎖骨が見えるというのが今回の小悪魔で色気がある感じを演出してくださってます。

こんな感じで衣装さん、ヘアメイクさんのコラボレーションのもと完成しました!

本当にありがとうございます!

なんだか最近ヒロイン役が増えてきたのでこれから更に精進してヒロインの引き出しも増やしていけたらよいなぁ…と。
まだまだこれからですが頑張ります!




そして次の公演です!
私はどんな役になるのやら……
ぜひ見に来てくださいね!

『誰もが自分を殺人犯だと言う。』

2017年 6月30日(金)19時
7月1日(土)12時・16時
7月2日(日)14時

神戸アートビレッジセンターKAVCホール

お楽しみに!


| 稽古場日誌 | 16:31 | comments(2) | - |
『消えた足跡』の足跡
洋館ミステリ劇場
江戸川乱歩「消えた足跡」
無事に全日程が終了しました。
ありがとうございました。



個人的に、いろいろな事件が重なった作品になりました。ですが、最後まで演りきる事が出来て良かったです。
また是非再演したい作品です。
なので、ネタバレにならないように作品の感想などは控えさせてもらいます。

ですので、作品とは別の事を少々。
「栗原邸」は今回を含め2回使わせてもらいましたが、やっぱり素敵な洋館でした。
基本的に良い事では無いのですが、洋館に入って芝居が変わったと思います。洋館の持つ雰囲気を感じたり、住まれていた方のお話聞いたりして、自然と。
どの洋館もそうですが、洋館自体にチカラが有るんですよね。そのチカラも借りてミステリ劇場は成り立っているんじゃないかと思う今日この頃です。
栗原邸で、また何か出来たらと心から願っています。

そして次回公演も決まっています!!


『誰もが自分を殺人犯だと言う。』

2017年
6月30日(金)19時
7月1日(土)12時・16時
7月2日(日)14時

神戸アートビレッジセンターKAVCホール

楽しんで頂けるように、がんばります!
是非遊びに来てくださいね。

生田克正
| - | 15:14 | comments(0) | - |
江戸川乱歩「消えた足跡」を終えて…

杜香です。

洋館ミステリ劇場「消えた足跡」の公演、皆様のおかげさまを持ちまして無事終了することができました!

 

栗原邸で公演をする機会をあたえてくださったオーナー様、本番前から本番当日までお世話になりました笠原様、
支えてくださったスタッフの皆様、客演の皆様、そして観に来てくださったたくさんのお客様、本当にありがとうございました。
2度目の京都公演を経験させていただけた幸せをしみじみとかみしめております。<m(__)m>

 

【なぜ稽古をするかというと、本番で、自分の仕事(自分の台詞、きっかけ、動作)から一切切り離して、自分の外(相手役、観客)にだけ集中するという恐ろしい状態に耐えられるようになるためである。】

 

…今回、私は「案内人」という役どころだったのですが、公演期間中に劇団員・杉本から教えてもらったフランスで活躍する日本人女優・竹中香子さんのこの言葉におおいにうなずいてしまったのです。

 

案内人は相手役が「お客様」なので本番時は、ほぼ100パーセント【自分の外(相手役、観客)にだけ集中するという恐ろしい状態】になるのです。

 

実際、まさしくそうでした。しかし恐ろしい状態ではありましたが、私の演技は稽古場での演技よりずっと「生きた」演技になっていただろうと自分では実感できたので、この経験を他の役を演じる時にもぜひ生かしていきたいと思いました。

 

 

 

 

 

 

あと、今回劇中で「猫」が飼われていたのですが、案内人の目線って猫みたいだなあとも思いました。

 

猫(=案内人)はどこにでも行けるし、そこにいても「ニンゲン」たちには気にされない。
そして猫(=案内人)の前ではニンゲンたちは無防備にその本性(愛憎、策略などなど)や秘密をさらけだします。

 

それをじっと見ている猫(=案内人)…。
私の勝手なイメージはそんなでした。(^.^)

 

 

 

 

さて、次は6月神戸アートビレッジセンターKAVCホールにて。

劇場版ミステリー#24「誰モガ自分ヲ殺人犯ダト言フ。〜昭和モダン激動トラウマ編〜です。

 

2017年
6月30日(金)19時
7月 1日(土)12時・16時
7月 2日(日)14時

 

神戸アートビレッジセンター KAVCホール

 

今度は猫じゃなくてニンゲンです。(^^)
愛憎劇の目撃者から愛憎劇の渦中へ…どっぷりつかっていこうと思います。

 

 

| 稽古場日誌 | 17:04 | comments(0) | - |
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